ANA INTERCONTINENTAL TOKYO

ワークショップ
by Et Fève エ・フェーヴ

チョコレートとウイスキーのマリアージュ

日時11月16日(金)、11月23日(金)、11月30日(金)、12月7日(金)、12月14日(金)
19:00~20:00 受付開始 18:30
内容チョコレートと3種類ウイスキー(竹鶴、響、白州)のマリアージュ(6種のボンボンショコラ)
セミナーはフランス語で行い、日本語通訳が付きます。
講師マキシム・ドンギウム
定員10名
場所ANAインターコンチネンタルホテル東京
3FL.メインバー「ダビンチ」
参加費¥5,000(消費税・サービス料込み)

日本茶とチョコレートのマリアージュ

日時11月18日(日)、12月2日(日)、12月9日(日)、12月16日(日)
15:00~16:00 ※12/9のみ16:30~17:30
開始30分前より受付いたします。
内容日本茶とチョコレートのマリアージュ
講師ニコラ・ボトミジ
※12/2のみマキシム・ドンギウム
定員10名
場所ANAインターコンチネンタルホテル東京
3FL. 日本料理「雲海」
参加費¥5,000(消費税・サービス料込み)

講師プロフィール

Nicolas Botomisy ニコラ・ボトミジ

フランス南部の子供時代から、ニコラは彼の母親のペストリー、特に彼が記憶を大切にしている彼女の美味しい«クリームカラメル»を思い出します。彼は非常に早い時期に料理に興味を持ち、台所用品で遊ぶのが好きで、幼い頃に父親を失ったので、若い頃から家族の食事をつくり始めました。 15歳の時に、彼は家族や友人のために最初の宴会を準備しました。
ニコラは科学アカデミーを卒業した後料理分野の研究を継続し、BTS(技術バカロレア取得者のうち優秀な学生を対象とする学位)で卒業しました。彼の教師は、彼のキャリアの選択において重要なアドバイザーでした。彼らのアドバイスのおかげで、ニコラは the Relais de la Poste(ミシュラン2つ星)でジャン・クストー(Jean Cousteau)と働き、the Waterside(ミシュラン3ツ星)でMichel Rouxシェフと働き、そこで彼はペストリーに大きな関心を寄せました。その後 パリに移りthe Carré des Feuillants(ミシュラン2つ星)のチームにシェフAlain Dutournierと一緒に参加し、彼はすぐにペストリーチームを担当しました。ペストリーの知識を深めるため、彼はその後、ジョルジュVの権威あるチームに7年間勤務し、完璧なオペレーション、宮殿のペストリーと純粋なペストリーを手がけました。パリで出会った妻と結婚した後、彼は日本に移り、まず東京で、ここ最近ではブルックリンの「エコール・ヴァローナ」で働きました。しかし、彼の心はまだ日本に残っていたので、洗練された味を理解し好奇心を持っている日本人との情熱を共有し、彼の創造を通して彼の感情を分かち合うために、東京でアトリエを開くことを決めました。

Maxime Danguillaume マキシム・ドンギウム

1990年にブルターニュで生まれたマキシムは、大学の研究が終わって23歳でペストリーの世界に入りました。 彼は偉大な時代にフォションの元シェフだったシェフ・エリック・ジュビンとパリのBellouet Conseilの元コンサルタントと一緒に「Chocolaterie de Pont-Aven」で働き、制作の芸術性を学びました… 1年後、パリを出てフランスを離れ、東京の「エコール・ヴァローナ」チームに入社しました。彼は3年間そこで働きました。この経験から、マキシムは2018年初頭に、質の高いチョコレートの開発と開発に焦点を当て、東京に新しいベンチャーを設立することに決めました。

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