ANA INTERCONTINENTAL TOKYO

六ジン カクテルと江戸切子グラス

日本の伝統工芸品“江戸切子”と日本の6種のボタニカルを使用した“六ジン”とのコラボレーションカクテル。
江戸切子のトップブランド「華硝」の江戸切子と、日本産ボタニカルの繊細な味わいをお楽しみください。

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17:00よりご用意いたします。

料金

六ジン カクテル 各¥2,500

サントリーホールの半券をお持ちのお客様に、特別メニューをご用意いたします。
六ジン カクテル1杯とワンプレートタパスのセット(おかき付き)¥4,980

※タパス提供時間 17:00~22:00(L.O.)
※表記価格に別途消費税8%とサービス料13%を加算させていただきます。

メニュー

  • 撫子 Nadeshi-ko
    六ジン、エルダーフラワーリキュール、 桜シロップ、レモンジュース、ピーチネクター
  • 藤鼠 Fuji-Nezumi
    六ジン、バイオレットリキュール、 レモンジュース、バニラビターズ、抹茶
  • 月白 Geppaku
    六ジン、ソーダ、山椒、柚子、ジンジャーシロップ
  • 「江戸切子」について

    江戸切子とは江戸時代末期に江戸(現、東京)で始まった伝統的ガラス工芸で、「華硝」はサミットや元首への贈答品を承る日本を代表する江戸切子の工房。
    江戸切子の特徴はカットと磨きの技術にあり、華硝ではすべての工程を手作業で行っています。硝子に刻まれる模様は、矢来、麻の葉、菊など古典柄からモダンな柄まで50種類ほど。手磨きにより生まれる独特の光沢、透明感が華硝の持ち味。色は紅色、瑠璃色、葡萄色といった伝統職の他に、オリジナルで水色を展開しています。

  • 「六ジン」について

    日本ならではの 6 種のボタニカル(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)を使用。商品名の由来にもなっている 6 種のボタニカルをそれぞれ旬の時期に収穫し、素材の特徴に合わせた製法で蒸留することで、桜の香りや爽やかな柚子とお茶の風味、後味に感じる山椒のスパイシーさなどを引き出しています。伝統的なジンの 8 種類のボタニカルも使用し、日本人の繊細な技術によってバランス良くブレンドすることで、複層的で繊細かつスムースな味わいを実現。

お電話でのご予約・お問い合わせ 03-3505-1185 03-3505-1185

レストラン予約センター 9:00 〜19:30